給与シミュレーター(月給)

以下必要項目を入力してください。

基本項目(必須)
基本月給(課税)
就業地
年齢
扶養人数 ※配偶者+16歳以上の親族の数
(年収入103万円以下であること)
オプション項目
交通費(非課税)
月想定残業代(課税) 月想定残業代計算機を利用する
[注1]全て半角数字で入力してください
[注2]不要な項目や不明な場合は0を入力してください
労働者 総支給額 ※交通費を含む
支給額 (手取り額)
事業主負担額
料率 労働者 事業主
健康保険料 等級:
標準報酬:
介護保険料
(40歳以上65歳未満対象)
1.65%
厚生年金保険料
(一般の被保険者)
等級:
標準報酬:
18.182%
児童手当拠出金 0.23% ---
雇用保険料
(一般の事業の場合)
事業主:6/1000
労働者:3/1000
労災保険料
(種類:その他の各事業)
3/1000 ---
源泉所得税 --- ---
控除額合計

※このシミュレーションの計算結果は端数が50銭以下の場合は切り捨て、50銭を超える場合は切り上げて1円として計算しています。

各項目の算出方法
健康保険料 事業主と被保険者が半額ずつ負担 参考先
健康保険の標準報酬月額 × 各都道府県ごとの料率 ÷ 2(折半)
介護保険料 事業主と被保険者が半額ずつ負担 参考先
健康保険の標準報酬月額 × 1.58%(料率) ÷ 2(折半)
厚生年金保険料 事業主と被保険者が半額ずつ負担 参考先
厚生年金保険の標準報酬月額 × 18.182%(料率) ÷ 2(折半)
児童手当拠出金 事業主が全額負担 参考先
厚生年金保険の標準報酬月額 × 0.23%(料率)
雇用保険料
(一般の事業の場合)
事業主:毎月の総支給額 × 6/1000(料率)
労働者:毎月の総支給額 × 3/1000(料率)
参考先
料率「11/1000」の内、事業主が「7/1000」、労働者が「4/1000」を負担
労災保険料
(種類:その他の各事業)
事業主が全額負担 参考先
毎月の総支給額 × 3/1000(料率)
※事業種類により労災保険率が異なります
源泉所得税 国税庁で発表している源泉所得税額表を参考に算出しています。 参考先